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大河ドラマ 「いだてん~オリムピック噺」第3話ネタバレ・あらすじ紹介。最終回まで掲載予定。今まで見逃した方必見。視聴率についても追記!

投稿日:01/21/2019 更新日:

日本で初めてオリンピックに参加した男『金栗四三と日本にオリンピックを招致した男田畑政治
この2人がいなければ、日本のオリンピックはなかったという。。。

日本が初めて参加し、大惨敗を喫した1912年「ストックホルム」。

幻となった1940年「東京」と敗戦、復興、そして・・・平和への祈り。

1964年 東京オリンピックが実現するまでの日本人の“泣き笑い” が刻まれた激動の半世紀が、豪華キャストで描かれます!

大河ドラマ 「いだてん~オリムピック噺」 ネタバレあらすじ紹介を最終回まで掲載予定。今まで見逃した方必見。視聴率についても追記していきます。

このドラマを見れば、2020年・東京オリンピックの見方が変わります!というフレコミの大河ドラマ!期待しましょう!



視聴率

第1話 夜明け前 15.5%
第2話 坊ちゃん 12.0%
第3話 冒険世界 13.2%

第3話あらすじ

家族の期待を一身に背負って上京した四三(中村勘九郎)だったが、東京高等師範学校での寮生活になじめない。
夏休みの帰省では、スヤ(綾瀬はるか)の見合いがあると聞かされる。傷心で東京に戻った四三は偶然、三島弥彦(生田斗真)ら天狗倶楽部による奇妙な運動会を目にする。マラソンとの運命の出会いだった。
一方、浅草の不良青年、美濃部孝蔵(森山未來)も落語にのめり込もうとしていた。のちの大名人、古今亭志ん生への第一歩が踏み出される──。

という話。

感想

この第3話のポイントは、

①幼少時の会い損ねた加納治五郎を慕い、東京高師に合格。

②スヤがお見合いをする。

③マラソンに出会う。

ですね。

特に③は今後マラソンに対し、どう向き合っていくのか?どのようにオリンピックランナーとなっていくのか?そのストーリーが見ものです。

ようやく時代設定や話の流れが理解できてきて、初めに見たときの違和感はほぼなくなった感じです。

あとは、何度も書くのですがビートたけしさんの噺ですね。

聞き取りにくいったらありゃしない。そのぐらいですかね。。。

筆者の自己紹介はコチラ



大河ドラマ 「いだてん~オリムピック噺」第3話ネタバレ・あらすじ紹介。最終回まで掲載予定。今まで見逃した方必見。視聴率についても追記!

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主な登場人物:アラフィフリーマン。著者,ママ,長男(自閉症),次男の4人家族。自閉症,糖尿病,ライザップ,ダイエット,食事,宅建の記事が多くなります。

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