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大河ドラマ 「いだてん~オリムピック噺」第4話 ネタバレ・あらすじ紹介。最終回まで掲載予定。今まで見逃した方必見。視聴率についても追記!

投稿日:02/04/2019 更新日:

日本で初めてオリンピックに参加した男『金栗四三と日本にオリンピックを招致した男田畑政治
この2人がいなければ、日本のオリンピックはなかったという。。。

日本が初めて参加し、大惨敗を喫した1912年「ストックホルム」。

幻となった1940年「東京」と敗戦、復興、そして・・・平和への祈り。

1964年 東京オリンピックが実現するまでの日本人の“泣き笑い” が刻まれた激動の半世紀が、豪華キャストで描かれます!

大河ドラマ 「いだてん~オリムピック噺」 ネタバレあらすじ紹介を最終回まで掲載予定。今まで見逃した方必見。視聴率についても追記していきます。

このドラマを見れば、2020年・東京オリンピックの見方が変わります!というフレコミの大河ドラマ!期待しましょう!




視聴率

第1話 夜明け前 15.5%
第2話 坊ちゃん 12.0%
第3話 冒険世界 13.2%
第4話 小便小僧 11.6%

第4話あらすじ

高師のマラソン大会で3位となった四三(中村勘九郎)。表彰式で憧れの嘉納治五郎(役所広司)に声をかけられてさらに発奮し、むちゃな練習を敢行する。そのころの嘉納は日本初のオリンピック予選開催を前に山積する難題に頭を抱えていた。頼みの綱の三島弥彦(生田斗真)も当てにならない。志ん生(ビートたけし)は嘉納の苦労を弟子の五りん(神木隆之介)に語るうちに酒を飲んでしまう。ほろ酔いで高座に上がった志ん生が語る噺(はなし)とは──。。

という話

感想

今回のポイントは、過去に比べてたくさんあります。

①第一話のマラソン大会の伏線の回収

②播磨屋(足袋屋)との出会い

③水抜き・油抜き法

弥彦がオリンピックに出場しない(親兄弟から許されない)。

⑤いよいよ第5話で第1話のマラソン結果の伏線回収へ

①は、第1話を見ていないと、途中から見た人がわかる内容になってるのかなと・・・。弥彦の車に小便をした犯人が分かるのですが、なんとなくわかりましたが・・・

②は、四三のはいていたわらじが走りにくかったのが、ふと立ち寄った足袋屋で自分に合う足袋に出会うという所で、おそらくだが陸王的なマラソンに適した足袋が新たに登場するような予感。

③は、昔ならあり得る話。ストーリーのアクセントになり、面白い場面だったかな。

④は、作った競技場の資金をだれが払うのか?ですが、これも何らかの形で回収されていくでしょう。

⑤が次回の第5話で、第1話のすべてが回収され、いよいよ新しいストーリーが始めるのでしょう。

本当にこれからが楽しみになってきましたね!期待しましょう!

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PAPA

主な登場人物:アラフィフリーマン。著者,ママ,長男(自閉症),次男の4人家族。自閉症,糖尿病,ライザップ,ダイエット,食事,宅建の記事が多くなります。

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