ひまろぐ

暇な時に書いています

コンビ二店員との会話がウザい件

私があからさまに嫌な顔をしているのに、地域密着感を出して「今日はいつもより帰りが遅くて大変ですね」「今日は栄養ドリンクは必要ないですか?」「昨日は来られなかったんですね、バイトの子も来られていないって話をしていたんですよ」みたいな事をいってくるコンビニの店のオーナー(60歳くらい女性)がいるんですんが、はっきり言ってウザいです。 もうそのコンビニにはかれこれ1年は行っていませんが、それに変わって行く家の近くのコンビニの店員(50歳くらい男性)からも「お仕事大変ですね~」「これ私も食べましたけど美味しいです ...

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ドラゴン桜より 東大合格必勝法家庭の10カ条とは・・・?

弁護士・桜木の導きによって、奇跡の再建を果たした龍山高校。 水野の東大合格から10年、再び学校の危機を救うため、桜木が帰ってきましたね! 私の子供は中1(支援中学)と小2まるで東大とは縁の無い家庭ですが、週間モーニングは受験だけでなく、私の宅建資格において、なんらかのヒントにならないかを見つけるためにも楽しみに見ています。 そんな中、今回は「東大合格必勝法家庭の10カ条」なる格言が登場! 東大なんてうちに関係ありませんが、それでも我が家族と照らし合わせてどうなのかは気になるところです。 一つ一つ道なのかを ...

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息子が漢検5級に合格!おめでとう(涙)

自閉症の息子(支援中学1年)がやりました! 漢検5級に合格です。 ギリギリの140点とはいえ、合格しているとは思いませんでした。 持ち帰った試験用紙に、解答を書いてくれていなかったので、本人がどれくらいの点を取っているか分からなかったので、この通知が来たときにはビックリしたのと、よく頑張ったのとで、涙が止まりませんでした。 スポンサーリンク この漢検テストですが、ご存じの通り1級まで有り、漢字だけを覚えればよい訳ではなく、四字熟語、故事ことわざ、音訓読み、当て字、国字、古典的文章など、多くの領域での勉強が ...

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平成30年度 宅建士試験落ちました。。。

30年度の宅建は落ちました。 100日計画で合格し、そのノウハウを無料で公開していくというストーリーだったのに・・・。 試験が終了し、その日の夜に答え合わせをして、あまりのガックリで今の今まで何も手につきませんでした。 ママはてっきり合格するすると思っていたらしく、私に内緒で城之崎温泉旅行を計画してくれていて(キャンセルすることなくチャッカリ行きましたけど・・・) 結果は、権利関係6、法令6、その他6、業法14で32点 狙いは、権利関係9、法令6、その他6、業法16で37点でしたが、思いのほか権利関係と業 ...

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やばい!時間がない・・・宅建で勉強しなくてはならない項目をまとめてみたらとんでもなく多かった件

いやあ~ 暇なので宅建資格を取ろうと、通勤講座の受講を決意しました。 スポンサーリンク   それではいざ、どんなことを覚えなければいけないかということで、下記のように書き出してみると・・・・ むちゃくちゃ覚えないといけないことあるじゃないか???? 短期合格セミナー「失敗しない宅建合格法_5つのルール」 宅建業法1 宅建業法の全体像 宅建業法2 免許制度 宅建業法3 取引士 宅建業法4 保証金制度 宅建業法5 媒介・代理契約と広告の規制 宅建業法6 重要事項の説明 宅建業法7 契約と業務上の規制 ...

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NHK大河ドラマ『おんな城主 直虎』 第33回放送「嫌われ政次の一生」

更新日:

ここから先は、過去NHKで放送された、おんな城主直虎第34話ネタバレあらすじ紹介です。

NHK大河ドラマ第56作目となる「おんな城主直虎」。

その感想ネタバレやあらすじ等を掲載しています。

戦国時代を精一杯生き抜いた井伊家のおんな城主、井伊直虎の波乱に満ちた人生は、現代人が忘れかけてしまっている本当の心の強さが学べると思います。

出来る限り、本音で感じたことも書いていきます。

あくまでも個人の主観なので、意見・反論はご勘弁を。。。

さあ1年間共に見守って参りましょう。

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第34回

「隠し港の龍雲丸」

政次(高橋一生)を失い放心状態の直虎(柴咲コウ)は現実を受け入れることができずにいた。一人で碁を打ち続ける直虎を心配そうに見守る南渓(小林薫)。

一方、徳川家康(阿部サダヲ)の軍勢は井伊谷を通り抜け遠江を攻め進み、今川氏真(尾上松也)のこもる掛川城へと迫りつつあった。これに対し、今川勢も粘りを見せ、徳川軍は苦戦を強いられることとなる。

戦の波は気賀の方久(ムロツヨシ)や龍雲丸(柳楽優弥)たちの目前にも迫っていた。徳川の陣を訪れ助けを求めた方久と与太夫(本田博太郎)に、家康は先に民を逃がした上で堀川城の大沢を攻める約束と引きかえに中村屋の船を徴用する。

一方、政次の死をいまだ受け入れられずにいた直虎の元に辞世の歌が届けられた。直虎は全てを思い出し、改めて喪失感を向き合うこととなる。そのころ、龍雲党は気賀の民を逃がすべく堀川城に忍び込んでいたが、大沢勢に気づかれ衝突。時を同じくして徳川勢が攻め込み、堀川城にいる者は皆殺しに。徳川と交わした約束を反故(ほご)にされた方久は、惨状を伝えるべく命からがら直虎のもとを訪れるが…。

ここからどんな展開になるのかは、小学校から勉強が出来なくて、大学受験でも世界史を選んだ私からすれば、先が読めないとてもワクワクするものになってきました。

これから直虎は、南渓と、死の淵から戻ってきそうな龍雲丸とで新たな展開を生みそうな感じです。

色んな思惑をもった、直虎からみれば敵である役者もいい感じで演技されていますよね?

裏切られている家康や方久、近藤、大沢、今川・・・。見ていて腹が立つというのは、ストーリーもそうですが、そう思わせている演技力なんでしょうね。

仲間を失った龍雲丸が死の淵から帰ったときに、どんな思いなのか?それをどう演じていくのかも見ものですね

それにしても、簡単に人が殺される世の中だったんですね。いい人も、悪い人も同じように・・・

今はテロという形態で、人の命が簡単に失われています。改めて同じ日本で起こった惨劇を、直虎を通して見つめなおそうと思います。

-『おんな城主 直虎』, 備忘録, 全記事
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