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『おんな城主 直虎』 備忘録 全記事

NHK大河ドラマ『おんな城主 直虎』 第8回放送「赤ちゃんはまだか」

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ここから先は、過去NHKで放送された、おんな城主直虎第8話ネタバレあらすじ紹介です。

NHK大河ドラマ第56作目となる「おんな城主直虎」。

その感想ネタバレやあらすじ等を掲載しています。

戦国時代を精一杯生き抜いた井伊家のおんな城主、井伊直虎の波乱に満ちた人生は、現代人が忘れかけてしまっている本当の心の強さが学べると思います。

出来る限り、本音で感じたことも書いていきます。

あくまでも個人の主観なので、意見・反論はご勘弁を。。。

さあ1年間共に見守って参りましょう。

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第8話

「赤ちゃんはまだか」

直親(三浦春馬)と夫婦になって4年の月日が流れ、しの(貫地谷しほり)はいまだ懐妊の兆しがないことを気に病んでいた。その様子を見かねた次郎法師(柴咲コウ)は、政次(高橋一生)に子を授かるための妙薬を買い求めてくるよう願い出る。

その頃駿府では、今川義元(春風亭昇太)が家督を息子の氏真(尾上松也)に譲り、尾張の織田攻めに向けて着々と準備を進めていた。直親はこの戦で初陣を飾りたいと直盛(杉本哲太)に参陣を申し出るが、跡取りがいないこともあり直盛からは留守居を命じられる。

なかなか跡取りを授からない直親に側女(そばめ)の話しが持ち上がるが、しのの気持ちや次郎の働きもあり1年の猶予が設けられた。

そしていよいよ、義元より尾張への出陣の命が下る。

という話。

しのがかわいそうでならない・・・。

しのが懐妊にいいといわれる泥鰌料理を出すと「またか」と直親が言ったことでピリピリムードになります。ますますしのの心が不安定なります。

直親!もっと気を使わんかい!

次郎に八つ当たりし、懐疑心を持つのは当たり前かな。

そして次回は、桶狭間の戦いへ!

尾張の織田勢が3000兵。一方の今川勢は25000兵。誰もが今川の圧勝だと思っていますが・・・

わかっていながら、どのようなストーリーになるか?

次回も乞うご期待ですね!

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