『おんな城主 直虎』 備忘録 全記事

NHK大河ドラマ『おんな城主 直虎』 第13回放送「城主はつらいよ」

更新日:

ここから先は、過去NHKで放送された、おんな城主直虎第13話ネタバレあらすじ紹介です。

NHK大河ドラマ第56作目となる「おんな城主直虎」。

その感想ネタバレやあらすじ等を掲載しています。

戦国時代を精一杯生き抜いた井伊家のおんな城主、井伊直虎の波乱に満ちた人生は、現代人が忘れかけてしまっている本当の心の強さが学べると思います。

出来る限り、本音で感じたことも書いていきます。

あくまでも個人の主観なので、意見・反論はご勘弁を。。。

さあ1年間共に見守って参りましょう。

スポンサーリンク

第13話

「城主はつらいよ」

井伊家の領主として名乗りを上げた井伊直虎(柴咲コウ)。

幼い虎松(寺田心)が元服するまでの間、後見として国を治めることを宣言するが、家臣たちは反発する。

虎松の母・しの(貫地谷しほり)も直虎の勝手なふるまいを認めようとしない。ある日、領主が代替わりしたことを聞きつけた瀬戸村の百姓・甚兵衛(山本學)が直虎のもとを訪れ、借金の棒引きを意味する「徳政令」の発布を求める。直虎は発布を約束し、銭主(せんしゅ)の瀬戸方久(ムロツヨシ)に借金の棒引きを頼むが、井伊家も方久に大きな借金がある事実をつきつけられる。

直虎は方久を家臣に加え、方久に年貢が入るようにすることで借財返済の猶予を約束させる策を思いつく。

そんな折、瀬戸村の百姓らが「徳政令」を今川に願い出たという報せが入る。

スポンサーリンク




スポンサーリンク

-『おんな城主 直虎』, 備忘録, 全記事
-, , , , , , ,

Copyright© ひまろぐ , 2018 All Rights Reserved Powered by AFFINGER5.