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『おんな城主 直虎』 備忘録 全記事

NHK大河ドラマ『おんな城主 直虎』 第19回放送「罪と罰」

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ここから先は、過去NHKで放送された、おんな城主直虎第19話ネタバレあらすじ紹介です。

NHK大河ドラマ第56作目となる「おんな城主直虎」。

その感想ネタバレやあらすじ等を掲載しています。

戦国時代を精一杯生き抜いた井伊家のおんな城主、井伊直虎の波乱に満ちた人生は、現代人が忘れかけてしまっている本当の心の強さが学べると思います。

出来る限り、本音で感じたことも書いていきます。

あくまでも個人の主観なので、意見・反論はご勘弁を。。。

さあ1年間共に見守って参りましょう。

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第19話

「罪と罰」

近隣の領主である近藤康用(橋本じゅん)が直虎(柴咲コウ)のもとを訪れ、領内の山の木々を井伊の者に盗まれたと訴え出る。直虎は近藤の者の仕業ではないかと言い返し、二人は疑いを晴らすため、ともに盗伐のあった現場に向かう。

荒らされた現場を検証していく直虎たちは、近藤領内だけでなく井伊領内の木々も盗まれてしまっていることに気づく。見張りをつけて山狩りをする両家はついに犯人を捕らえる。

しかしそれは以前、直虎に人集めの知恵を授けた旅の男(柳楽優弥)だった。男の処分を井伊家で行うことになり、直之(矢本悠馬)と政次(高橋一生)は打ち首を主張。

しかし、男を殺したくない直虎は労役をさせてはどうかと言う。直虎と政次は、男の処分を巡って意見を対立させるが、男が牢から脱走してしまう。

そんななか、井伊に亡き直親(三浦春馬)の娘と名乗る者(髙橋ひかる)が訪ねてくる。

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