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『おんな城主 直虎』 備忘録 全記事

NHK大河ドラマ『おんな城主 直虎』 第20回放送「第三の女」

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ここから先は、過去NHKで放送された、おんな城主直虎第20話ネタバレあらすじ紹介です。

NHK大河ドラマ第56作目となる「おんな城主直虎」。

その感想ネタバレやあらすじ等を掲載しています。

戦国時代を精一杯生き抜いた井伊家のおんな城主、井伊直虎の波乱に満ちた人生は、現代人が忘れかけてしまっている本当の心の強さが学べると思います。

出来る限り、本音で感じたことも書いていきます。

あくまでも個人の主観なので、意見・反論はご勘弁を。。。

さあ1年間共に見守って参りましょう。

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第20話

「第三の女」

亡き直親(三浦春馬)の娘と名乗って井伊谷にやってきた少女・高瀬(髙橋ひかる)。

元許婚である直親の隠し子発覚にショックを隠しきれない直虎(柴咲コウ)だが、井伊家の当主として、その真偽がわかるまで高瀬を屋敷で預かることを決める。

噂を聞きつけた直親の元妻・しの(貫地谷しほり)は高瀬のもとに乗り込むが、その対応は意外なものだった。一方政次(高橋一生)は、今川と武田の同盟関係に亀裂が入ったことから、高瀬は武田が井伊に送り込んだスパイなのではないかと疑う。

しかし、かつて直親が笛で吹いていた曲を高瀬が鼻歌で歌っていることを知った直虎は、高瀬を井伊の姫として迎えることを決める。

そんななか常慶(和田正人)が井伊を訪れ、今川を切った武田の動き、それを操る織田の目論見を報告する。

直虎が当主となった年が明け、新年を迎えた井伊家では綿布の見本が出来上がる。直虎はそれを商うため、方久(ムロツヨシ)の勧めに従って気賀の街を訪れる。

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