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『おんな城主 直虎』 備忘録 全記事

NHK大河ドラマ『おんな城主 直虎』 第40回放送「天正の草履番」

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ここから先は、過去NHKで放送された、おんな城主直虎第40話ネタバレあらすじ紹介です。

NHK大河ドラマ第56作目となる「おんな城主直虎」。

その感想ネタバレやあらすじ等を掲載しています。

戦国時代を精一杯生き抜いた井伊家のおんな城主、井伊直虎の波乱に満ちた人生は、現代人が忘れかけてしまっている本当の心の強さが学べると思います。

出来る限り、本音で感じたことも書いていきます。

あくまでも個人の主観なので、意見・反論はご勘弁を。。。

さあ1年間共に見守って参りましょう。

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第40回

 「天正の草履番」

虎松(菅田将暉)は家康(阿部サダヲ)から「万千代」という名を与えられるが、井伊の家名を再び立てる代わりに草履番の役目を申し付けられる。

万千代が松下の名を捨てたことに驚いたしの(貫地谷しほり)は、裏で根回しをした南渓(小林薫)のもとを訪れ、怒りをぶつける。直虎(柴咲コウ)も井伊家の再興は望んでおらず、万千代を説得するため浜松へ向かう。

一方、万千代は万福(井之脇海)とともに慣れない草履番の仕事に悪戦苦闘していたが・・・。

という話。

常慶(和田正人)の兄でしのの夫、虎松の養父である松下源太郎(古舘寬治)にも注目ですね。

我が子のように育ててきた虎松が井伊の家名を再び立て井伊を名乗って家康に仕えることを知り、落胆のあまり気を失うほど。跡取りにと考えていた虎松に裏切られる形となった源太郎だが、親としての心の内やどのような行動に出るのか?出ないのか?

又、長年抱き続けてきた井伊家再興の夢をかなえるべく第一歩を踏み出した万千代。

しかし、周囲はそんな万千代の行動に困惑するばかり。

直虎もまた再興を望まないことから、何とかその考えを変えようとついに直談判を決意し、万千代に会うため浜松城を訪れる!!

直虎と万千代、初の直接対決のゆくえが楽しみです!

追記)それにしても、高瀬ですよ!

あっさりな感じで、武田の間者というのを認めました。でもその後の皆の対応が変わるわけでもなく・・・。

少し肩透かしでしたが、今までの疑問がすっきりはしました。

そして、完全に予想通りでもありました。(俺すごい)

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