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送別会御礼メール例

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3月のこの季節、職場やサークルや部活動、クラブなどで行われる送別会の翌日に、送別会を開いていただいた方に対し、メールで御礼をしなければならないことがあると思います。

また、このようなメールは、翌日の朝出来るだけ早い時間に行うことで、感謝の心を素直に表すことも出来ますし、しっかりしているなと思われる効果もあります。

今回は、2例を挙げたので参考にしてください。

細かいところは、自分なりに書き換えをお願い致します。

その1)送別会御礼

○月○日(又は、昨日)は、心に残る 楽しい送別の会を開催いただきまして、誠にありがとうございました。

○年○ヶ月という短かい期間で、十分なお役立ちもできていない中に あの様な会を設けていただきました事

心より感謝申し上げます。

さらに、心のこもったお餞別の品まで頂戴いたしまして、たいへん恐縮しております。

大事使わせていただきます。 本当にありがとうございました。
○○○(部署名他)での勤務も、あと○○日となりましたが、誠心誠意 ご恩に報いるよう 一日一日 大切につとめて参ります。

今後は、○○○として勤務させて頂きますので、今後とも 様々な場面でのご指導、ご鞭撻のほど、何卒よろしくお願い申し上げます。

○○○(部署名他)が今後益々大きく飛躍される事と、○○○様はじめ、○○○(部署名他)のご健勝を祈念し、略儀ではございますが、メールでの御礼とさせていただきます。

本来でございましたら、直接 お会いして御礼を申し上げるところ、メールにて大変恐縮ですが御礼のご挨拶を申し上げます。

その2)送別会御礼

関係者 各位

○月○日(又は、昨日)は、お忙しい中、盛大な送別会を開催していただき、誠にありがとうございました。

○○○(部署名他)勤務の残り○日間(週間)に全力を尽くすと共に、4月以降は、新天地で○○○(部署名他)に貢献する所存でございます。

○○○(部署名他)が来期大きく飛躍される事と、○○○様はじめ、○○○(部署名他)のご健勝を祈念し、略儀ではございますが、メールでの御礼とさせていただきます。

*御礼メールは、はじめにも書きましたが、まずスピードが大事だと思います。内容については、あまり神経質にならず、送ったほうがいいのかなと思います。

ご参考にしてください。

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